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空撮のご依頼をご検討の方へ

実機のヘリでは近付けない場所やカメラクレーンやステディカムやレールを敷いての撮影では無理な距離・高さのある撮影のみを請負っています。前述した機材で撮影可能なケースの場合にはマルチコプターでの空撮の場合にはリスクが増えるだけとなりますので、それぞれの機材にて撮影する事をお勧め致します。そういった機材の搬入が困難な場所や撮影が無理な場合には喜んでご協力させて頂きます。マルチコプター空撮はオールラウンダーでは有りません。各種機器を複数個使用していますので絶対に落ちない!と言い切る事は出来ません。ただ、極力落ちない様に日々調整しフライトを繰り返す事で限りなくゼロに近付ける事は可能となります。MASに認証された会員は技能試験を必ず年1度受講していますので、安全に運用できる知識と技術を兼ね備えています。マルチコプター空撮に関して知識の乏しい所が多い中、自信をもってお薦め出来る精鋭達となります。


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